ふと、「親ばか」をまじめにテーマとしてる本ってどんなのがあるのか?と気になって調べてみました。

そしたら結構ありますね。。。

ちなみに一番面白そうだったのはこれです。


ユダヤ人が語った親バカ教育のレシピ
アンドリュー・J. サター ユキコ サター
インデックスコミュニケーションズ (2006/03)
売上ランキング: 6750
おすすめ度平均: 5.0
5 救われました。本当にありがとう。
5 もう少し早く読みたかった
4 秘密は、家庭での読書習慣



熱い感想が語られていますね。。。
金持ちネタ系でもベストセラー出していた、ユダヤ人の教え系シリーズてな位置づけなんでしょうか。

ユダヤ人大富豪の教え 幸せな金持ちになる17の秘訣
ユダヤ人大富豪の教え〈2〉さらに幸せな金持ちになる12のレッスン

育児(育自)という観点から、おもしろそうです。

で、2位はこちら。

親バカのすすめ―我が子をとことん信頼できる親だけが、子どもの潜在能力を引き出せる

以下、順次タイトルをご紹介。

実録!バカ親懺悔!

子どもの側から学校みれば―親バカの腕まくり奮戦記

そこのバカ親!あんたの子供じゃ受からない

ちなみに
パタリロの作者の魔夜 峰央さんのこんな作品もまぎれてましたw

親バカ輪舞